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効率的な営業手法・ツールの構築

<実施内容>
当初、顧客ニーズの獲得が、どうしても受動的になる(営業活動をしたから派遣採用をしてくれるわけではない)ことから、日々の営業訪問活動の意味づけを再定義する必要があった。足跡を残し顧客ニーズ発生時に顧客のほうから連絡を貰える地盤を固めることを営業活動と位置づけ、調査を行った。
こうした調査結果から、より効率的(ツール種類の集約化)で、効果的(足跡を残しやすいツール)なツールフォーメーションを設計し、実際にツール開発までを行った。
 
<効果>
結果として営業現場における満足度が2割向上し、よりスムーズな営業活動を実施することが出来るようになった。